金城碧海(スカイ)の同情票報道に批判殺到!炎上経緯やファンの声まとめ

同情票報道で炎上したJO1金城碧海(スカイ)

2020年2月4日に週刊文春
JO1のメンバー金城碧海さんの未成年飲酒騒動を報道しました。

その文春報道のなかで、
「金城碧海さんは同情票でJO1に合格した」というような表現があり、
ファンの方々の批判を集めています。

この記事では報道で炎上となった経緯や、
ファンの方々の声を紹介します。

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JO1金城碧海(スカイ)の同情票報道で批判殺到!

文春が金城碧海(スカイ)の飲酒問題を報道

2020年1月末頃からツイッターで金城碧海さんの飲酒画像が流れていました。

JO1金城碧海(スカイ)の同情票報道の原因ツイート

出典:Twitter

JO1金城碧海(スカイ)の同情票報道の原因ツイート

出典:Twitter

そこで、週刊文春が所属事務所のLAPONEエンタテインメントに確認したところ、
画像は金城碧海さん本人であることを認めたそうです。

気になる処分ですが、

  • この飲酒がJO1として活動する前の出来事である
  • 本人も反省している

という事務所のコメントから、
重大な処罰にはならないのではないかと考えられています。

問題となっている「同情票」表現については、
文春記事の金城碧海さんの経歴の部分に書かれていました。

ファンの声で「同情票で合格」と報道

同情票報道で炎上したJO1金城碧海(スカイ)

出典:Twitter

文春には金城碧海さんのファンの方の声が取り上げられてました。

「オーディション初期の練習生時代はFクラス(下のクラス)から這い上がり、15万以上の票を獲得してデビューが決まったシンデレラボーイ。ファン投票が行われた期間中には、必死に自分をアピールして投票を訴えており、『かわいいし努力してるから』という同情票で合格。それだけに写真はショックでした」(金城ファン

出典:週刊文春(2020年2月4日)

このファンの方の「同情票で合格」という表現に
批判が殺到することになりました。

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金城碧海(スカイ)の合格は「同情票ではない!」とファン反論!

この「同情票で合格」という表現に対して、

  • 同情票ではなく実力
  • 本当のファンであれば同情票でないことは分かる
  • 同情票で合格できるほど甘くない

といった多くの声がありました。

確かにファンの方が「同情票で合格」とは言わないと思います。

ツイートを見ても肯定しているものは見られませんでした。

飲酒については反省するとして、
今後もマイナスな報道に負けず頑張っていって欲しいと思います。

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